お客様の声
宝石店二代目と挑んだ販促ストーリー
9.これからの卓宝の販促
-ウリがぶれない訴求を続け、手法を見直していくだけ-

一定の成果を上げることに成功したこれまでの約7ヵ月。
二代目とはインターネット広告・看板や雑誌・新聞広告など
とりあえず保留しておいた販促手法の実施を様々に協議しています。

それもこれも「伝えるべきウリ」という成果を上げられる軸が
しっかり理解でき、それを訴求したことで成果が実際に上がったからです。
後はその軸をぶらさないで、サーチエンジンマーケティング、
小さいクロスメディアを意識しながら
「どの媒体でウリを伝えていけばいいのか」という
下記のような販促手法を議論をするだけです。

・インターネット広告を実施して、ネット上の見込み顧客をもっと
 ホームページに誘導して、問い合わせを増やす
 (サーチエンジンマーケティングの強化)

・ブライダル雑誌で、ブライダルリングに特化した訴求をして、
 ホームページに誘導しながら問い合わせを増やす
 (小さいクロスメディアの強化)

・看板で、ホームページを案内して誘導し、問い合わせを増やす
 (小さいクロスメディアの強化)

そして費用対効果が良かったものを継続して悪かったものはやめていく、
それでいいのです。追加イメージはこのような感じです。
とてもスッキリとした運営イメージが作れたと思います。
※ 下記画像をクリックすると拡大します。


8.出来上がってたったの4ヵ月足らずで起きたこと10.終わりに
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